制度・取り組み

SYSTEM & INITIATIVES

仕事と生活の両立支援制度

多様なバックグラウンド・ライフスタイルを持つ従業員が活躍し続けられるよう、育児・介護休業法の各種制度に関する法定を上回る制度や、フレックスタイム、在宅勤務等の柔軟な働き方に資する制度を整備しています。

フレックスタイム制

フレックスタイム制

職場に応じてコアタイムありのフレックスタイム、コアタイムなしのスーパーフレックスを導入しています。始業・終業時間を自由に選択することができ、柔軟な働き方が可能です。

テレワーク制度

テレワーク制度

本人が希望し会社が認めた者は、在宅やサテライトオフィスでのテレワークを可能とし、場所にとらわれない柔軟な働き方を実現しています。

育児休業

育児休業

子の2歳の誕生日前日まで、一子につき2回まで分割して取得できる他、いわゆる産後パパ育休(出生時育児休業)も別途取得できます。また、特別の事情があると会社が認めた場合、小学校入学までに通算3年間を限度に取得可能です。

育児・介護短時間勤務

育児・介護短時間勤務

小学校卒業までの子の養育、要介護状態の家族を介護をする従業員を対象に、1日2時間まで、1日の所定労働時間よりも短い勤務時間を選択できます。また、会社が認めた場合、1日4時間まで、短い勤務時間を選択できます。

その他制度

年次有給休暇の半日単位取得、サポート休暇(半日・時間単位取得)、特別休暇(結婚、出産、忌引、公用、罹災、転勤)、リフレッシュ休暇、子の看護休暇(一部有給)、介護休暇(一部有給)、不妊治療休暇(一部有給)、母性健康管理休暇(一部有給)、アディショナル休暇(看護、介護、不妊治療、ボランティア ※無給)、私傷病欠勤(一部有給)、私傷病休職、介護休業、ライフサポート休職

ダイバーシティ&インクルージョン

ダイバーシティ

障がい者インクルージョンの実現に向け、“オンリーワンの個性を、チカラに変える。”をスローガンに掲げ、障がいのある方の雇用を推進しています。 大町事業所では、市内の障がい者就労継続支援施設から職場体験を受け入れるなど、地域との協働により、障がいのある方の受入れ体制を整備しています。